ウズベキスタンの人

2025年9月

ウズベキスタンの人口は 約3,687万人(2024年推計) 中央アジアでは最大規模です。
人口の半分以上が30歳未満で、非常に若い国です。
公用語はウズベク語。 ただし、ソ連時代の名残で ロシア語も広く使われ、都市部では英語が通じる場面も増えています。

ウズベキスタンには、ウズベク人、カラカルパク人、タジク人、カザフ人、キルギス人、ウイグル人、ドゥンガン人、ロシア人、ウクライナ人、ベラルーシ人など、多様な民族や国籍の人々が暮らしています。

   
スパイス売り
   
 
ブドウ売り

買い物客 
チョルスの市場にて
   
    
ウズベキスタンのお上りさん
孫を連れて観光
   
     
 
ナッツ売り

モスクの中でコーランを唱えている人(左) 
   
 
結婚式の記念写真
サマルカンド
神学校の前にて
 
チョルスの市場にて
   
 
市場で刺繍をして衣類を売る娘達
ジョブバザールにて 

ジョブバザールにて 
   
 
刺繍をするアーティスト
 
スパイスをひょうたんに入れて売る人
ブハラにて
   
 
聞くと クリケットに行くとのこと サマルカンド
 
土日は子供もお店のお手伝いをしていた サマルカンド
   
 
細密画を描く人 ブハラにて
 
サマルカンドのレギスタン広場前
   
 
早朝 ウズベキスタンの地方から来たグループとご一緒